今年の秋分の日は区切りの日、とこれまでになく感じていました。大晦日まで100日、冬至までおよそ90日。今までなら「もうあと100日しかない」など残りの数をマイナスに捉えていた。でも今年は「まだ100日ある」とプラスに捉える気持ちが強くなっています。少しずつ進んでいるのかも。氣になったのでちょっとだけ深掘り。
いつもは「やり方」を探し続けていた。方法を見つけて安心していた。でも今年は「行動する」切り替えた。その第1弾が「どう行動したらいいかわからない」を相談したこと。これが大きいかと思います。相談相手の方にヒントをもらって、健全な強制力のもとこの発信に至っています。結果として、ひっそり始めた100チャレンジも折り返しました。
いままでは「一人でしなければならない」と何でも背負い込んでいました。これだと同じ場所でグルグルするだけ。時として進むどころか、地面の下に潜り込んで出てこれません。「できない」「わからない」に出会ったら、思い切って「助けて」と相談するのも重要。少しずつ進むには、なにより仲間やメンターさんとの出会い。皆さんの叱咤激励のおかげで進んでいます。この変化も大事と感じた、秋分の日の翌朝でした。
最近、少しずつ進んでいるなと感じたこと、何かありましたか?

