自分のご機嫌は自分次第

自分のご機嫌と雨の朝 空

久しぶりの雨の朝。湿気がまとわりつくような寝起きでした。以前なら「イヤな朝だ」と思っていました。出かける準備が面倒だったからかもしれません。でも歳を重ねるうちに「雨が降る。そういう日もある。」「降りすぎは困るけれど、降らないと困ることもある。」と変わってきています。

『モノの見方』や『モノを見る角度』、バリエーションが増えてきたのかもしれません。いろいろな捉え方がわかってくると、自分のご機嫌も自分自身の捉え方次第で変えることができる。楽にそしてご機嫌で日々を過ごせる氣がします。そう思いませんか?

ご機嫌で毎日を過ごせていますか?